企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集
PR : グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン株式会社
歯周病と知覚過敏の密接な関係
歯周病と知覚過敏を
併発させない予防ケア
歯がしみるのを
防ぐだけではなく
殺菌成分と抗炎症成分が
配合されている歯磨き粉で
しっかり歯周病予防を。

シュミテクト研究開発担当 山口雅人さん
「両方のケア」を追求し
試行錯誤を重ねて開発
「歯周病ダブルケアEX」を開発したきっかけは、歯周病罹患者の約60%が知覚過敏を併発しているという調査結果を目の当たりにして、シュミテクトとして何かできることはないかと考えたことです。また、シュミテクトユーザーのニーズも関係しています。シュミテクトは知覚過敏ケアに焦点を当てつつもシリーズとして「ホワイトニング」や「エナメル質ケア」など10種類を既に展開しています。中でも「歯周病予防」に特化した製品は人気があり、消費者の関心が高いことを示していました。この背景も踏まえ、より歯周病に効果的な処方の製品を作り、知覚過敏と歯周病の両方に悩む方に満足いただけるものを提供しようと開発をスタートしたのです。「歯周病ダブルケアEX」を開発したきっかけは、歯周病罹患者の約60%が知覚過敏を併発しているという調査結果を目の当たりにして、シュミテクトとして何かできることはないかと考えたことです。また、シュミテクトユーザーのニーズも関係しています。シュミテクトは知覚過敏ケアに焦点を当てつつもシリーズとして「ホワイトニング」や「エナメル質ケア」など10種類を既に展開しています。中でも「歯周病予防」に特化した製品は人気があり、消費者の関心が高いことを示していました。この背景も踏まえ、より歯周病に効果的な処方の製品を作り、知覚過敏と歯周病の両方に悩む方に満足いただけるものを提供しようと開発をスタートしたのです。
製品開発では、歯周病予防を徹底的に考えて、シュミテクト史上初の最大濃度※1の殺菌成分(浸透殺菌成分IPMP※2)を配合することにしました。しかし一般的に、新成分を加えることは容易ではありません。思わぬ作用が生じることや、新成分が製剤内で不安定になることもあります。しかし、「サイエンスに基づいて開発するポリシー」を守り、試行錯誤を重ねました。長年研究を続けて得たデータを生かし、細かな工程でも試験を徹底して、現時点でもつ全ての技術を詰め込んだのです。
このように奮闘して約1年半の歳月を費やし、ようやく納得のいく製品が完成しました。両方を予防する最高のケア※3を待ち望んでいた方に、自信をもっておすすめできるものが誕生したと思います。
※1薬用歯みがき類製造販売承認基準内最大※2イソプロピルメチルフェノール
※3自社製品内で
この1本で健やかな
口腔環境を目指す
新製品の最大の特長は、知覚過敏だけではなく「歯周病にダブルの作用でアプローチ」することです。この作用の一つ目は、先に説明した殺菌成分で、歯周病の原因菌を殺菌すること。歯に付着している歯垢は、下図※のようにバイオフィルムと呼ばれる膜状のものに覆われています。これは細菌が外的要因から身を守るためのものです。このバリア機能が抗菌剤の作用を妨げてしまいます。しかし新製品の殺菌成分がバイオフィルムの内部にまで浸透し、徹底的に殺菌できるのです。
歯垢のバイオフィルム
イメージ図そして二つ目は抗炎症成分(MAG※)によって歯ぐきの炎症を抑えることです。これらの成分によって⼝臭も予防できます。さらに、高濃度フッ素1450ppmを配合し、虫歯も予防します。
つまり、この1本で知覚過敏症状を予防しブラッシングのパフォーマンスが維持できます。そして同時に2種類の作用機序の異なる薬用成分による歯周病ケアもかなうのです。
また、気持ちよく歯磨きを続けていただくために、後味にもこだわりました。刺激を抑えたマイルドな「ダブルミント」と爽快感のある「クールリフレッシュミント」の2種類のフレーバーを用意し、お好みで選んでいただけます。
1人でも多くの方が、知覚過敏症状と歯周病を効率よく予防して「負のスパイラル」を断ち切ることができるように。日々の歯磨きのパートナーに「歯周病ダブルケアEX」をおすすめします。
※グリチルリチン酸モノアンモニウム

歯がシミるのを防ぐ、歯周病(歯肉炎、歯周炎)予防、ムシ歯予防。