企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集
PR:JA共済
芸術の秋だ!交通安全の秋だ!
人気動画クリエイター・フィッシャーズ
書道&交通安全対決に挑戦してみたら……

暑さも落ち着き、新しいことや趣味にじっくり取り組みたくなる季節になりました。人気動画クリエイター・フィッシャーズのメンバーはこの秋、「JA共済 全国小・中学生 書道コンクール」開催65回を記念して、書道に挑戦してみました。メンバーはどんな作品を仕上げたのでしょうか。さらに、ゴーカートによる「交通安全対決」も!注目の結果は、動画をチェックしてみてくださいね。
きれいな字ってかっこいい。書道っておもしろい!

書道に挑戦したのは、シルクロードさん、マサイさん、ンダホさんの3人です。書道と絵が融合したアートを手がける、書道アーティストの原愛梨さんにアドバイスをいただきながら、この日は、それぞれが自身の「座右の銘」をテーマに筆を執りました。
動画クリエイターという仕事柄、普段はパソコンなどの機材を使う機会が多いメンバー。小学校以来、書道にはあまり縁がなかったようです。それでも、いざ挑戦してみると「新しい発見だらけ」「上手に書けるようになりたい気持ちが湧いてきた」と、書道を通した自己表現の楽しさを体感していました。
文字の美しさに、人となりが表れることを実感したシルクロードさんは、「字がきれいな人がかっこいいっていう意味がわかりました」と納得。原さんから文字の表現について手ほどきを受けたマサイさんは、「表現方法を知るほど、おもしろくなるな」と語り、「書道をはじめいろいろな表現方法に挑戦してください。僕も勉強したいなと思いました」と、子どもたちにアドバイスを送ってくれました。
「どっちかというと、(書道動画を撮影する)今日この日までは、字は今後書かなくても大丈夫かなと思っていたのですが……」と、正直に本音を打ち明けてくれたのはンダホさんです。確かに、デジタル化が進み、筆やペンで文字を書く機会が減りつつある現代……。でも、書道を体験してみて「筆で字を書くっていうことがこんなに奥深くて楽しいんだな、っていうことに気付かされた」と深く感じ入った様子でした。
YouTubeチャンネル「Fischer's-セカンダリ-」では、「JA共済 全国小・中学生 書道コンクール」開催65回を記念した動画を配信します。メンバー3人が、原さんから書道のレッスンを受けたり、作品制作に挑戦したりする姿を通し、書道が上達するポイントや書道の楽しさを紹介しています。
教習所で「交通安全対決」。ルールやマナーを守って、いざ真剣勝負!

フィッシャーズの3人は、書道だけでなく「交通安全対決」にも挑戦しました。なんと今回は教習所を貸し切りにして、ゴーカートで対決する動画です。
撮影前は、ルールやコースについて和気あいあいと話し合っていた3人ですが、いざレースがスタートすると、「絶対に負けまい」と真剣勝負を展開。メンバーで唯一、普通自動車運転免許を持っていないというシルクロードさんは、「スピードなら負けない!」と意気込みつつ、撮影の裏では誰よりも交通安全ルールについて復習するなど、真面目な一面も見せていました。
対決後に感想を聞いてみると、ンダホさんは「交通安全ポスターや(交通ルール・マナーの)勉強を常に意識して覚えておくことが、事故を未然に防ぐことにつながると思いました」と安全運転の大切さを再認識した様子。ドライビングセンスが抜群だったマサイさんは「ドライバーだけに限らず、歩行者・自転車に乗る方、これから免許を取る方にも(動画を)参考にしていただけたら」と視聴を呼びかけていました。

「JA共済 全国小・中学生 交通安全ポスターコンクール」で過去に受賞した作品も鑑賞。
今年で50回目を迎える同コンクール。作品を眺めていたマサイさんは「伝えようと思って描くのってすごく難しいから。これだけ一瞬で見て理解できる絵だから入賞しているんだな」と感心していました。
受賞作品に刺激を受け、フィッシャーズのメンバーも、交通安全対決で学んだことをもとにポスター制作に挑戦しました。シルクロードさんは「(交通ルールを)細かく見たら『ここ危険だね』とか結構あって。気づいたことがあれば、家族内で改めて話してみるのもいいんじゃないかな」と話していました。シルクロードさんは描きたいイメージを表現するのが難しかったそうですが、マサイさんは「絵の具はちょっと失敗してもごまかせる」と笑顔を見せ、ンダホさんは「何より楽しかった!」と充実した一日を振り返っていました。

気になる「交通安全対決」の結果や、メンバーがポスターを制作する様子はYouTubeチャンネル「Fischer's-フィッシャーズ-」で公開しています。
Fischer's-フィッシャーズ-
メンバーそれぞれの個性が光る思い出系ネットパフォーマンス集団。バラエティ豊かなメンバーが揃った時の掛け合いが抜群。中学の思い出として動画投稿をスタートしたのが始まりで、今では多くのファンを持つチャンネルに成長した。コメディ、チャレンジなどを、とりあえずテーマを決めてカメラを回し、あとはアドリブで動画を作り上げていくという、ライブ感と息ピッタリなメンバーの関係性が見所なチャンネル。
