企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集
私たちの生活を支える鉄道は、1872年10月14日、
新橋から横浜(現 桜木町)間の開業からその歴史をスタートしました。
今年2022年はそれから150年。
社会も人々の生活も大きく変わった今も、
鉄道は私たちの暮らしになくてはならない存在です。
節目となる今、改めて鉄道の歴史に思いをはせ、
鉄道が切り開いていく明るい未来を思い描いてみませんか。
特集記事
朝日新聞および朝日新聞デジタルに掲載された鉄道150年に関する記事



未来に向かって安全・安心を創造し続けます
当社は1917年の創業から鉄道信号製品の国産化に貢献し、その後の高密度運転・高速化に対応するためのシステム製品も、横浜・鶴見の地から提供し続けてきました。
今後もSDGsが目指す持続可能な社会の実現に向け、鉄道輸送の安全・安定を支えつつ、自動運転やホームドアなど多様化するニーズに対応したソリューションを提供し、社会の発展と快適性向上に貢献してまいります。
今後もSDGsが目指す持続可能な社会の実現に向け、鉄道輸送の安全・安定を支えつつ、自動運転やホームドアなど多様化するニーズに対応したソリューションを提供し、社会の発展と快適性向上に貢献してまいります。
※画像提供:JR九州夫婦で150年を感じる鉄道旅を
クラブツーリズムが提案する様々なツアーの中でも、「鉄道の旅」は特に人気。2人の年齢が合計88歳以上の夫婦限定で「日本一周鉄道ツアー」を企画しています。新幹線の日本最北端の駅から日本最南端の駅まで8区間に乗車できます。7日間のツアーでは、さらに今年開業の西九州新幹線「かもめ」にも乗車できます。日本全国を鉄道で巡りながら、名物駅弁や温泉宿を楽しめる点が魅力です。

交通の発展に貢献するべく学術的見地から情報発信
設立より70余年、私たち交通経済研究所は、交通の学術的研究を通して社会の発展を支えてきた交通経済・経営の民間シンクタンクです。また「運輸と経済」誌は、交通事業の進歩・発達と交通社会の健全な発展を目指し、交通に関する学術的、実証的な調査・研究を発信する交通研究者・交通事業者のための月刊研究専門誌です。今月号は「鉄道150年」記念特集号として、近代から現代を駆け抜けた鉄道の歩みを学術的な観点から紐(ひも)解く多彩な内容を掲載。ぜひご一読ください。ご購入はAmazonで。

鉄道車両の内外装にアルミニウム材を提供
新幹線や高速鉄道車両には、車体の軽量化と強度を両立するアルミニウム板材、押出材や鍛造材が広く使用されています。UACJは、宇宙航空・船舶などのモビリティ分野で培った技術を生かし、鉄道車両用アルミニウム材を幅広く供給しています。また、「素材の力を引き出す技術で、持続可能で豊かな社会の実現に貢献する。」という理念のもと、本業であるアルミニウムの製造・加工の領域で、アルミニウムの特性を生かした製品とサービスの提供を通じて環境負荷低減に努めています。




























