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2023年9月22日

広告特集 企画・制作 朝日新聞社メディア事業本部

PR:味の素株式会社

秋の夜長、良質な睡眠を
眠りの質をサポート 10年連続売上No.1の「グリナ」

疲れた心身を休息させる睡眠は、人生の3分の1を占めるとも言われる大切な時間。にもかかわらず、日本人の約70%※1は睡眠に対して何らかの課題を抱えている状況です。そんな現代人にとって、睡眠サポートサプリメントとしては日本初※2となる機能性表示食品※3、味の素(株)「グリナ」は頼れる存在。実際のところ、発売から17年で愛用者は268万人を突破※4しており、その売上は10年連続No.1※5を記録しています。「グリナ」がここまで支持される理由とは何か――。満足度の高い睡眠をサポートする、そのチカラに迫ります。

機能性表示食品 【届出番号A42】
【届出表示】
本品には“グリシン”が含まれており、すみやかに深睡眠をもたらし、睡眠の質の向上(熟眠感の改善、睡眠リズムの改善)や、起床時の爽快感のあるよい目覚め、日中の眠気の改善、疲労感の軽減、作業効率の向上に役立つ機能があります。

私たちの眠りの質を左右する「深睡眠」ってどんなもの?

「たくさん寝たはずなのに、まだ眠い」「疲労感がとれない」なんて思うなら、それは睡眠の質が良くないためかもしれません。睡眠は量だけでなく、質も大切。たとえ長時間眠っても、睡眠の質が低いと十分な休息はとれないのです。

では、どうすれば質の良い睡眠をとることができるのでしょうか? その答えのカギを握るのが「深睡眠」です。

私たちは眠っている間、深い眠りのノンレム睡眠と浅い眠りのレム睡眠を繰り返しています。このサイクルを約90分の周期で、一晩に3〜5回行って目を覚ますのが一般的な睡眠のメカニズム。ノンレム睡眠は入眠してすぐ訪れるものが最も深く、その後は目覚めに向かって徐々に浅くなっていきます。この前半に出現する深い眠りが、前述の深睡眠。脳をきちんと休める働きがあり、成長ホルモンを分泌して疲労回復や細胞の修復を行う大切な時間です。

寝入りばなに深睡眠をしっかりとることで自然に睡眠リズムが整うため、ぐっすりと眠れて、目覚めも爽快に。言い換えれば、すみやかに深睡眠がとれないと睡眠の質が下がることとなります。加齢やストレス、生活リズムの乱れなどは深睡眠をとりづらくすることもあるため、働き盛りの人は特に注意したいところ。

では、深睡眠をすみやかにとるには、どんな方法があるのでしょうか?

その答えのひとつが「グリナ」。就寝前に摂取すると、主成分の“グリシン”がカラダの中心部の温度を下げることで、摂取しないときに比べて約2倍の速さ※6で深睡眠をもたらしてくれるんです。“グリシン”による睡眠の質の改善作用は2015年度日本睡眠学会でも発表され、「自然な眠りをもたらす」点が多くの専門家から高く評価されました。

すみやかに深睡眠がとれると満足度の高い睡眠となり、気分よく朝を迎えられます。さらに、日中も眠くなりにくいことが研究で明らかになっています。この結果を見れば、268万人が愛用し、10年連続売上No.1となっていることにも大いにうなずけますね。

日本人の7割が抱える睡眠の悩み

厚生労働省の「令和元年 国民健康・栄養調査」によると、20歳以上の男女のうち、1日の平均睡眠時間が6時間未満の人の割合は男性37.5%、女性40.6%。特に男性の30〜50歳代と女性の40〜50歳代は4割を超えていると発表されています。また、睡眠の質については約7割の人が「睡眠全体の質に満足できなかった」など、何らかの課題を抱えており、なかでも「日中、眠気を感じた」と回答した人は男女ともに3割を超え、多くの人が昼間に眠くなっていることが明らかになりました。

一方、朝日新聞社の読者アンケート※7でも、65%の人が「睡眠の悩みがある」と回答。特に多かったのは60歳以上で、実に67%が悩みを抱えているという結果になりました。悩みの内容は、「日中眠くなる」、「熟睡できない」といったもので、やはり多くの人が満足のいく睡眠がとれていないことがわかります。

世界5都市で「平日の睡眠時間」と「理想の睡眠時間」を比較したグラフ※8

睡眠時間についても、日本人は世界と比べて少ないのが実情。味の素(株)が、ニューヨーク、上海、パリ、ストックホルム、東京の5都市で暮らす人を対象に行った「世界5都市睡眠意識調査(2010年)」※8によると、平日の睡眠時間が6時間を切ったのは東京に暮らす人のみで、最も多い上海やストックホルムに比べて、なんと1時間30分近くも短かったのです。適切な睡眠時間には個人差があるとはいえ、他都市との差を考えると「もっと寝たい」と感じている人は少なくないと思います。

愛用者が「グリナ」を続ける理由とは

忙しい毎日を送る人が、睡眠時間を一気に増やすことは難しいでしょう。一方、睡眠の質の向上をサポートしてくれる「グリナ」のような手軽なサプリメントが誕生しています。就寝前の習慣として「グリナ」を飲み続けている人たちの声※9を、ほんの一部ですが紹介しましょう。

「『グリナ』のおかげで質の良い睡眠がとれています」(30代男性)

「朝起きるのがつらかったのですが、『グリナ』を飲み始めてからスッキリと起きられるようになりました」(40代女性)

「つい飲み忘れてしまった時に良さを実感します。朝起きたときの感じが違います」(40代女性)

「毎晩飲んでいますが、朝までぐっすり寝られて本当にありがたいです」(50代男性)

いずれも、飲む前と飲んだ後では変わったことを実感している様子。コメントの端々から、睡眠の悩みが軽減された喜びが伝わってくるようです。

1本に“グリシン”3000mgの「グリナ」を明日への習慣に

グリナ」誕生のきっかけをつくったのは、1人の研究者でした。ある研究試験の最中、“グリシン”を摂取している期間は日中の眠気が改善され、疲労感が軽減していることに気付いたのです。それからは“グリシン”を摂取し、睡眠の状態と翌日の調子を観察し続けて手応えを感じた研究者は、“グリシン”の研究を本格的にスタート。試行錯誤を経てようやく、深睡眠をすみやかにもたらす効果が発見され、「グリナ」は完成したのでした。

アミノ酸の“グリシン”を主成分とする「グリナ」は、薬ではなく食品。ホタテや魚介類などにも多く入っている成分なので、安心して飲み続けられます。飲みやすい顆粒タイプで、グレープフルーツ味だから無理なく続けられている人も多いことでしょう。

100年以上もアミノ酸を研究している食品メーカーの味の素(株)だからこそ開発できた、睡眠サポートサプリ「グリナ」。おいしく飲み続けられるので、「最近、すっきり起きられなくて」「もっとぐっすり眠りたい」と考える方は、ぜひお試しください。

(注釈)
※1 「令和元年 国民健康・栄養調査」より
※2 消費者庁「機能性表示食品」の届出を受理された食品のうち、睡眠に関するサプリメントとして
※3 ・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
・本品は疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※4 2023年2月時点。このデータは機能性表示以前のものを含みます。ただし、機能性表示前後で商品の成分は変更ございません。
※5 富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧 2014〜2019 機能志向食品編」リラックスカテゴリー(2012〜2017年実績)、富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧 2020〜2023 機能志向食品編」睡眠サポートカテゴリー(2018〜2021年実績)
※6 Yamadera et al., Sleep and Biological Rhythms, 5(2), 126-131, 2007.
朝日新聞2022年2月5日付朝刊から引用
※8 調査期間:2010年7~8月
調査方法:インターネット。各都市30~50代のビジネスパーソン180人(上海は171人)が回答
※9 実感には個人差があります。年齢年代は取材当時のものになります。