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03月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集

PR : キリンビール株式会社

年末はやっぱり「一番搾り」がいい!
おいしさで選ばれて一番搾りブランド<缶>※1売上げが前年比160%※1

※1:2020年10-11月の一番搾りを冠した商品(一番搾り、一番搾り 糖質ゼロ、一番搾り とれたてホップ生ビール、一番搾り 清澄み、一番搾り <黒生>、一番搾り プレミアム)合計の出荷実績において

2020年もいよいよ押し迫ってきた。1年前には予想もしていなかったコロナ禍によって、誰しもが不安や苦労を感じる年だったのではないだろうか。

「今年はいろいろ大変だったけど、せめて年末はおいしいものを食べて飲んで、明るく幸せに過ごしたい」と考える人も多いだろう。激動の1年をゆっくりと平穏に締めくくりたいもの。家族や仲間と食事を楽しむ機会が増えるこれからの季節にぴったりのアイテムが、おいしさで大人気の「一番搾り」だ。

選ばれ続ける「一番搾り」 酒税改正も追い風に!

キリンビールの「一番搾り」缶の快進撃が止まらない。2019年には、一番搾り缶が過去8年間で最高売り上げを達成※2するなど、多くの人に選ばれ続け、相変わらず好調な売れ行きを見せている。

※2:2012年~2019年の一番搾り缶出荷実績において(キリンビール調べ)

追い風となったのが、10月の酒税改正。ビールは減税され、今までよりも手ごろな価格で飲めるようになった。同月には、低糖質志向の人にうれしい「一番搾り 糖質ゼロ」も新発売され、一番搾りブランドはいっそう注目を集めることになった。

一番搾りブランドの<缶>計の販売数量は、2020年10-11月、前年比160%※1と驚異的な伸びを見せた。

また、「一番搾り 糖質ゼロ」は、発売から1カ月を待たずに、年間販売目標の7割強を達成※3。過去10年間にキリンビールが発売したビールカテゴリー商品の中でも、良いペースを記録している。

今年を締めくくるヒット商品となった「一番搾り」ブランド<缶>計。おいしいビールが飲みたい消費者のニーズにこたえ、多くの人に支持され続けてきた。

  • ※1:2020年10-11月の一番搾りを冠した商品(一番搾り、一番搾り 糖質ゼロ、一番搾り とれたてホップ生ビール、一番搾り 清澄み、一番搾り <黒生>、一番搾り プレミアム)合計の出荷実績において
  • ※3 2020年10月末時点 キリンビール出荷実績より

共感を呼び起こす、ストレートな“おいしさ”

あらためて今「一番搾り」が、なぜこんなに売れているのだろうか?

広告などでは、ストレートに「おいしい」ことを伝えている。シンプルに、ただただ「おいしい」。この“おいしさ”こそが、「一番搾り」の最大の魅力であるとも言える。

酒税改正などを機に、久しぶりにビールを飲んだという消費者の中には、「一番搾り、こんなにおいしかったんだ!」と、ビール本来の魅力を再確認した人が多かったのではないだろうか。

“おいしさ”の理由も明快だ。一番搾り麦汁だけでビールをつくれば、おいしいに決まっている」という醸造家たちの想いで誕生した、キリン独自の一番搾り製法。麦汁をろ過する過程で最初に流れ出る一番搾り麦汁だけを使い、雑味がなく上品な味わいを引き出している。

ビールはおいしい。だからこそ「一番搾り」は「一番おいしいビールを届けたい」というこだわりで、その“おいしさ”にとことん向き合い磨きをかけてきた、そして、追求し続けてきた“おいしさ”で、令和の時代にも多くの人に支持されている。

人と人との距離ができて分断されがちな時代にあって、常に“おいしさ”は平等だ。幸せを感じる理由は人それぞれだとしても、“おいしさ”がもたらす幸せは、多くの人の共感を呼び起こし、コミュニケーションなどのさまざまな障壁を解消できる可能性を持つ。そして今、“おいしさ”で平等に幸せを感じられる時間は、コロナ禍にあるからこそ貴重なものとなっている。

“おいしさ”は幸せな時間をつくる。それが、売れている理由に対する答えの一つなのかもしれない。

幸せな年末は、おいしい「一番搾り」と共に

今年の年末は、家で過ごす時間が多くなることが予想される。家族全員が家でゆっくりと過ごす時間は久しぶりという人や、久しぶりにのんびりしたいという人も多いだろう。そんなシーンにぴったりなのも、おいしい「一番搾り」だ。

それぞれの2020年を「お互い大変だったね」と笑顔で振り返って、おいしいビールとおいしいご飯で話が弾む。そこには、ささやかであっても、温かくて幸せな時間が流れているはず。新たに迎える1年に向けて、おいしいビールを飲んで、ポジティブな気持ちでフル充電したいところだろう。

自分自身を、大切な人を、ねぎらって。一年を締めくくるのはおいしいビール、おいしい「一番搾り」を選びたい。

2020年はお疲れさま! そして、2021年に乾杯!