広告特集 企画・制作
朝日新聞社メディアビジネス局


中学生・高校生とその保護者、社会人をはじめ、
高校教員や音楽指導者のための音楽大学・音楽学部の合同説明会
「朝日 音楽大学・音楽学部 体験フェア2022 奏でる教育を体験してみよう」
(主催:朝日新聞社メディアビジネス局)が、
新型コロナウイルス感染拡大防止対策を講じて
6月5日、有楽町朝日ホールで開催された。
参加した音楽大学・音楽学部は9大学で、
ステージを利用した「大学プレゼンテーション」では、
各大学の教育方針や教育内容などの映像や写真を交えての説明をはじめ、
教員や在学生・卒業生による演奏、在学生インタビューなどを通して、
音楽大学・音楽学部で学ぶ魅力が伝えられた。
「進学相談会」では、指導方法や卒業後の進路など
参加者それぞれが持つ疑問に音楽大学が丁寧に応答。
「音大のイメージが変わった」「貴重な話が聞けた」と
それぞれが充実した一日となった。
『劇場・ホールがあるキャンパスで“本物”を学ぶ!』
~将来の可能性を広げる21の選択肢~
理想的な演奏・学修環境の実現
〜伝統と先進が響き合う未来へ〜
進化しつづける東京音楽大学(TCM)
『総合大学で音楽を学ぶ』ということ
時代と共に柔軟に進化し続ける
洗足学園音楽大学
ともに奏でる喜び
−くにたちで学ぶアンサンブルの魅力−
東邦音楽大学で育む、未来の自分
世界遺産・首里城の麓で感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ新しい文化芸術の創造を~
伝統と革新 桐朋で学ぶ音楽/
高・大一貫教育の場から世界に羽ばたく音楽家の創出を
電子音楽の作曲家を志しています。演奏経験がなく、音大に関する知識もありませんでしたが、それぞれの大学にどのようなデジタル機材や設備がそろっているのかを知る良い機会となりました。
〈高2男子〉小学生からピアノを習っています。将来の夢はまだ決めていませんが、教授や在校生の方のレッスンにまつわる話や生演奏は、とても参考になりました。家族と一緒に、音大への進学を前向きに考えたいです。
〈高2女子〉音大進学後、演奏家以外にどのような職業の選択肢を持てるのか、娘の将来を具体的にイメージするための多くの情報を集められました。各大学の特徴を比較できたこともよかったです。
〈50代男性〉クラリネット奏者をめざす友人と参加しました。大学ではピアノを学び、将来は教育関連に進みたいと考えています。志望校が2校ともこのイベントに参加しているので、比較することができました。
〈高3女子〉新聞広告を見て応募し、両親と参加しました。小1からピアノを習っていて、小4から学校の吹奏楽でフルートを始めました。受験の準備も兼ねて、志望する学校の発表を見に来ました。
〈中3女子〉朝日小学生新聞のメールマガジンでフェアを知りました。小4の娘は3年前からピアノを習っていますが、中学受験のフェアで国立音大の先生とお話しして興味を持ったようです。今日の演奏も印象に残りました。
〈40代女性〉