広告特集 企画・制作 
朝日新聞社メディアビジネス局

朝日 音楽大学・音楽学部体験フェア2022
  • 体験フェア:玉川大学 芸術学部 音楽学科の様子1
  • 体験フェア:玉川大学 芸術学部 音楽学科の様子2
  • 体験フェア:玉川大学 芸術学部 音楽学科の様子3

玉川大学 芸術学部 音楽学科

『総合大学で音楽を学ぶ』ということ

 スタートは、津島圭佑講師による、F.ショパンの「練習曲 ハ長調 作品10-1」の演奏。来場者は躍動感にあふれる演奏に引き込まれ、大きな拍手を送った。
 教育内容については、中村岩城主任と露崎義矢助手が、昨年刷新された音楽学科を構成する、演奏・創作、ミュージカル、音楽教育の各コースの特色とカリキュラムなどを紹介。教育方針に、科学、技術、工学、芸術、数学を統合的に学ぶ「STEAM教育」に、英語を取り入れた「ESTEAM教育」を掲げ、「音楽力とともに、現代社会で求められる問題解決力を身につけられることも、総合大学である本音楽学科の強みです」と中村主任。
 音楽教育コース卒業生の昨年度における教員採用試験の最終合格率は、100%(臨時採用を含む)。卒業生インタビュー映像を通して、「小学校の全教科と中学・高校の音楽の教員免許を取得できる環境が整い、将来進路の幅が広がると思って入学しました」「教育関連への就職割合が高いと感じています」「授業以外のオーケストラや吹奏楽の活動を通して、農学部や観光学部といった他学部の学生とつながることができ、履修科目や就職について率直に語り合える友人を得られるのも玉川大学音楽学科の特色です」との声も紹介された。

SHARE ON

facebookでシェア
twitterでシェア

SHARE

facebookでシェア
twitterでシェア
TOP