広告特集 企画・制作
朝日新聞社メディアビジネス局

「先生方が、学生を一人の音楽家として接してくれる」「音楽の価値観や世界観が広がった」「レッスンにより家族も驚くほどの成果が出た」など、在学生の声を紹介する映像から始まったプレゼンテーション。プレゼンテーターの森川陽一郎さん(入試広報室)は、今年5月にアイルランドで開催された第12回ダブリン国際ピアノコンクールで、同大学を経て附属ピアノアートアカデミーに在籍する学生が1位と2位に輝くという、日本人初の快挙を成し遂げた喜びを伝えた。
昭和音楽大学には作曲・音楽デザイン、ピアノ演奏家、ポップ&ロックミュージック、舞台スタッフ、ミュージカル、アートマネジメントなどの21コースがあり、短大からの編入学も可能。キャンパスにはヨーロッパの伝統を受け継ぐ貴重な劇場があることをはじめ、コンサートホールやオーケストラスタジオといった施設の充実ぶりを写真とともに紹介した。
在学生による演奏では、さまざまなピアノコンクールの受賞歴を誇る田久保萌夏さん(ピアノ演奏家コース4年)が、リストの「詩的で宗教的な調べ」より第10曲「愛の賛歌」を披露。しなやかで力強い演奏を会場に届けた後、「先生方は個性に合わせたアドバイスをしてくださいます。ここでぜひ、将来の道を見つけてもらえれば」と、笑顔で来場者にエールを送った。
『劇場・ホールがあるキャンパスで“本物”を学ぶ!』
~将来の可能性を広げる21の選択肢~
理想的な演奏・学修環境の実現
〜伝統と先進が響き合う未来へ〜
進化しつづける東京音楽大学(TCM)
『総合大学で音楽を学ぶ』ということ
時代と共に柔軟に進化し続ける
洗足学園音楽大学
ともに奏でる喜び
−くにたちで学ぶアンサンブルの魅力−
東邦音楽大学で育む、未来の自分
世界遺産・首里城の麓で感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ新しい文化芸術の創造を~
伝統と革新 桐朋で学ぶ音楽/
高・大一貫教育の場から世界に羽ばたく音楽家の創出を