信頼されるメディアであり続ける

マテリアリティ(重要課題)

  • 独立した公正な報道で
    自由な言論を守り、
    健全な民主主義の発展に
    貢献する

  • すべての人の人権を
    尊重する

  • 情報開示を充実し、
    企業経営の透明性を高める

私たちの取り組み

  1. 編集部から独立した立場で報道内容を点検・提言する「パブリックエディター(PE)制度」や「メディアと倫理委員会」によって、報道の公平性と改善プロセスの透明性を確保します。

    複数のモニターが壁に設置されたオフィスで、社員がパソコンに向かい仕事をしている様子
  2. 「朝日新聞グループ人権方針」に則り、人権に負の影響を与える可能性を特定、防止、軽減する人権デュー・デリジェンスに取り組みます。

    朝日新聞大阪本社ビルの玄関
  3. 定期的に人権研修を実施し、人権意識の浸透や定着の状況を全社員アンケートで確認します。

    社内で社員同士がテーブルを囲み打ち合わせをしている様子
  4. 役員構成の多様性を確保し、ガバナンスの充実を継続して実施するとともに、コンプライアンス推進体制を強化します。

    朝日新聞大阪本社ビルの玄関
  5. 情報セキュリティ管理を強化し、重大なリスク発現件数ゼロを維持します。

    鍵のアイコンとオリジナルキャラクター「マダニャイ」