誰もが自分らしく 生きられる未来を創る

マテリアリティ(重要課題)

  • 多様性のある
    豊かな社会を育む

  • 対話や協働を通じて、
    必要とされる情報や
    サービスを届ける

  • ひとりひとりが働きがいを
    感じられる職場をつくる

私たちの取り組み

  1. ジェンダー平等の実現にむけて、女性管理職の比率25%以上、男性の1カ月以上の育休取得率100%を目指し、女性のいない会議をゼロにします。

    ジェンダーロゴ
  2. 「寺社文化財みらいセンター」の活動を通じて、日本の文化財を守り、次世代に伝えます。

    京都の金戒光明寺の山門を中層あたりの高さで遠くから撮影した写真。左奥には本堂、手前の下に桜が咲いているのが見える
  3. 「やさしい朝日新聞」で、外国人、高齢者、子ども、障害のある方など、より多くの読者にニュースを届けます。

    誰でも読みやすい「やさしい朝日新聞」の取り組みを示すイメージ。さまざまな年代の人や白杖を持った人、スカーフを着用した人など、多様な人たちが一緒に新聞を読んでいる
  4. 朝日新聞デジタル版の記者コミュニケーション機能や「記者サロン」「朝日新聞ポッドキャスト」などを通じて、記者と顧客が直接つながり、ともに考える双方向の関係を強化します。

    2人の男性がマイクの前で話しているポッドキャスト収録の様子
  5. 読者や地域社会との対話・交流イベントを各地で開催します。

    読者参加イベントで子どもたちが走っている様子
  6. 「Reライフ読者会議」で、人生後半を自分らしく生きる方々のコミュニティをつくり、より豊かなくらしの実現をめざします。

    Reライフプロジェクトの人気企画に参加した参加者が集合して写真撮影を行う様子
    撮影:大江夢
  7. 柔軟な働き方ができる制度や健康経営の推進を通じて、従業員のエンゲージメントを高めます。

    オフィスで複数の社員がパソコンで仕事をしている様子
  8. 従業員の自律的なキャリア形成を支援します。

    オフィスで複数の社員がパソコンを操作したり携帯電話で話したりしながら業務を行っている様子