企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集
PR:サントリースピリッツ株式会社
【調査結果】レモンサワー好きの折り紙付き!
いま人気のサントリー「こだわり酒場のレモンサワー」
より本格的で高品質なレモンサワーを選びたい──。「家飲み」が定着するなか、そんな傾向が読者アンケートから見えてきた。2018年に発売して以来、4年間で売り上げを24倍、出荷本数は10億本※1を突破しているサントリーの「こだわり酒場のレモンサワー」。そのおいしさの理由をお届けする。
※1 サントリー調べによる。缶は350ml。瓶と業務用は500mlで算出(2018年2月〜2021年末)「他のレモンサワーと比べてダントツにおいしい」
調査※2によると、「おいしかった」という回答は97%以上。「他のレモンサワーと比べてダントツにおいしい」と絶賛の声に加え、「飲んだ瞬間、思わず、『わ、レモン!』と声に出た」「レモンの香りや味の加減がはっきりして、アルコールや炭酸とのバランスもちょうど良い」「アルコール度数7度で飲み応えもあった」といったコメントも寄せられた。
こうした声のなかで注目したいのが、市場で販売されている他のレモンサワーの味との比較だ。「甘さが強くジュースのようなものもあるが、焼酎の味がしっかりとしている」「これまでのレモンサワーは甘みが強く人工的な感じで、あまり好きではなかった。ただしこれなら甘さが控えめでフレッシュ。手づくり感もあっておいしい」。さらには、「お店で飲むレモンサワーと同じ味。家で居酒屋気分が味わえる」「和洋中、どんな料理にでも合う」「晩酌にぴったり」という意見も。毎日飲みたくなるような満足度の高さをうかがわせる。
また、「レモンサワーが好き」と答えた人のうち8割以上が「家族や友人など親しい人に勧めたい」と回答。「色んなメーカーのレモンサワーが出ているが、これが一番飲みやすい」という称賛の声も上がった。「こだわり酒場のレモンサワー」の飲みやすさ、おいしさは、レモンサワー好きの折り紙付きといえるだろう。

希望者200名に事前に製品を届け、アンケート調査を実施
調査期間:2022年2月9日~18日 有効回答数163
朝日新聞社メディアビジネス局調べ
ポイントは「酒場の味」「果実まるごと仕込」「黄金比率ブレンド」
「こだわり酒場のレモンサワー」の特長は、主に三つ挙げられる。
まずは「酒場の味」。調査※3で、酒場におけるレモンサワーの愛飲理由の上位は、「味がすっきりしている」「飲みやすい」「甘くない」が占めていることが分かった。どんな料理とも合う、まさに「定番ど真ん中の味」であることが、同商品の最大のポイントだ。
すっきりして飲みやすい味をつくるために、製法・製造には工夫がとことん凝らされている。それが、「果実まるごと仕込」だ。厳選したレモンをまるごと酒に漬け込んだ「レモン浸漬(しんせき)酒」を使用し、果実のうまみをしっかりと抽出。レモンのありのままのおいしさを引き出している。
また、レモンのおいしさを引き立てる酒のバランスにも注力。複数の原料酒を独自に配合し、レモンの味わいを引き立てるうまみと余韻を実現させる「黄金比率ブレンド」にたどり着いたのは、スピリッツやリキュールといった酒に関する豊富な知識と技術を誇る、サントリーならではだろう。
新商品「こだわり酒場のレモンサワー〈濃い旨〉」がいよいよ発売!
待望の新作「こだわり酒場のレモンサワー〈濃い旨〉」が3月15日から全国で発売されている。
レモンをまるごと漬け込んだ浸漬酒と2種のレモンピール蒸溜酒をブレンドし、さらに果汁をプラス。飲み始めから飲み終わりまで、しっかりと濃いレモンの味わいと、お酒の心地良い余韻を楽しめる。アルコール度数は6%。
さらに、「こだわり酒場のレモンサワー〈定番〉」「こだわり酒場のレモンサワー〈キリッと辛口〉」「こだわり酒場のレモンサワー〈追い足しレモン〉」がリニューアルされる。それぞれの商品に合わせた新たな原料酒を追加し、自然なレモンの味わいと、お酒の余韻、飲み応えのバランスを向上。より進化したおいしさを楽しめる。
「今晩もまずは、『こだわり酒場のレモンサワー』を!」と、ごきげんな晩酌ルーチンをつくってはいかがだろう。

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒はやめましょう。
お酒はなによりも適量です。
のんだあとはリサイクル。
