広告特集 企画・制作
朝日新聞社メディアビジネス局

フルート専修の1年生によるカルテット、声楽専修の学生による二重唱を披露した国立音楽大学。個々の高い技量を存分に生かしながらもそれらを見事に融合させた、“アンサンブルのくにたち”の名にふさわしいパフォーマンスに、会場からは大きな拍手が送られた。
「入学後はまず徹底して基礎を学び、一人ひとりの実力を確実に伸ばします。同時に、豊富なアンサンブル教育を通して、音によるコミュニケーションの力も育んでいきます」と演奏・創作学科長の黒田博教授。
演奏家のほか、音楽教員や音楽療法士、ジャーナリズム、音楽学の研究など、多様な音楽文化を支える人材の養成も行っている。「音楽を学ぶとは、自己表現の手段を身につけるということ。音楽関連はもちろん、それ以外の職業に就いても、自分を表現する力は今後の人生で必ず大きな武器になると思います」
また、玉川上水に位置するキャンパスについて「実に自然豊かでのどかな環境です。時にはタヌキの親子連れに遭遇することも」とニッコリ。「そんなのんびりした環境で、皆さんも音楽をじっくり学んでみませんか?」。あたたかな校風が伝わるプレゼンテーションとなった。
進化しつづける
東京音楽大学(TCM)
劇場・ホールがあるキャンパスで
“本物”を学ぶ!
〜将来の可能性を広げる20の選択肢〜
音楽でつなぐ、美しい未来
~未来を奏でる~
音楽を学ぶための理想的な環境
「音楽の街」江古田キャンパス
つづけよう、大好きなこと
→極めよう、限界まで
時代と共に柔軟に進化し続ける
洗足学園音楽大学
世界遺産・首里城の麓で感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ
新しい文化芸術の創造を~
手を伸ばせば音楽がある
~音楽を愛するすべての人に、
上野学園の扉は開かれています~
一人ひとりを伸ばし、個性を融合させる
「アンサンブルのくにたち」
伝統と革新 桐朋で学ぶ音楽
世界に羽ばたく礎を新キャンパスで