広告特集 企画・制作
朝日新聞社メディアビジネス局

「我々の自慢は70年の歴史で培われた『人』です」との言葉通り、多くの音楽家を世に送り出してきた桐朋学園大学。例えば指揮者だけでも、小澤征爾、秋山和慶、井上道義、大友直人、高関健ら、日本を代表する面々がずらり。都内のプロオーケストラの主要ポストの多くも、桐朋出身者が占めている。
「音楽の耳を鍛えること、専門の実技を極めることはもちろん、個人の表現の枠を超えたアンサンブルも重視する教育が桐朋の伝統です。また、仙川キャンパスに隈研吾氏デザインの新校舎を建設するなど、新たな整備も進めています」
続いて、第86回日本音楽コンクールピアノ部門で最年少優勝を果たし、数多くのリサイタルでも活躍している吉見友貴さん(ソリスト・ディプロマ・コース在籍)が登場。幻想的な美しさと狂乱が交錯するモーリス・ラベル「ラ・ヴァルス」の演奏で、会場の空気を一変させた。インタビューでは「桐朋には、『子供のための音楽教室』からずっと通っています。一番の魅力はやはり、日本を代表する一流の音楽家からレッスンや授業を受けられるところ。何にも代えがたい桐朋の強みだと思います」。さらに、会場にいる未来の後輩へ「桐朋は、同じ志を持った仲間が集まる素晴らしい環境です。そんな仲間とともに切磋琢磨できることに喜びを感じながら学んでほしい」とエールを送った。
進化しつづける
東京音楽大学(TCM)
劇場・ホールがあるキャンパスで
“本物”を学ぶ!
〜将来の可能性を広げる20の選択肢〜
音楽でつなぐ、美しい未来
~未来を奏でる~
音楽を学ぶための理想的な環境
「音楽の街」江古田キャンパス
つづけよう、大好きなこと
→極めよう、限界まで
時代と共に柔軟に進化し続ける
洗足学園音楽大学
世界遺産・首里城の麓で感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ
新しい文化芸術の創造を~
手を伸ばせば音楽がある
~音楽を愛するすべての人に、
上野学園の扉は開かれています~
一人ひとりを伸ばし、個性を融合させる
「アンサンブルのくにたち」
伝統と革新 桐朋で学ぶ音楽
世界に羽ばたく礎を新キャンパスで