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朝日新聞社メディアビジネス局

朝日 音楽大学・音楽学部体験フェア2019
  • 体験フェア:沖縄県立芸術大学の様子1
  • 体験フェア:沖縄県立芸術大学の様子2
  • 体験フェア:沖縄県立芸術大学の様子3

沖縄県立芸術大学

世界遺産・首里城の麓で
感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ
新しい文化芸術の創造を~

 世界遺産・首里城の麓に位置する沖縄県立芸術大学。「豊かな音楽文化を育んできたこの島で、芸術的な感性を育み学びを深めませんか」と向井大策准教授。音楽学部は、沖縄の伝統芸能を学ぶ「琉球芸能専攻」、西洋音楽の声楽・ピアノ・弦楽などを学ぶ「音楽表現専攻」、音楽文化とアートマネジメントを学ぶ「音楽文化専攻」の3つの専攻からなり、いずれも少人数ならではのきめ細かな教育を大切にしている。「例えば音楽表現専攻は、1年時から少なくとも年7回の本番があるなど、実践的な教育が魅力。公立大学なので授業料も比較的リーズナブルですよ」と屋比久理夏准教授。
 続いて、音楽表現専攻の学生2人が、プーランク作曲「クラリネットとピアノのためのソナタ 第1楽章」を演奏。どこか不穏な空気が漂う不思議な世界観を見事に奏でた。演奏後、「三線とクラリネットのアンサンブルといった貴重な経験もしました。個性豊かな大学で大いに成長できると思います」(埼玉出身・3年)、「のびのびと充実した日々を送っています。少人数なので、先輩や先生方とも深い人間関係を築くことができます。毎日暑いですが(笑)、空と海の青が本当にきれいですよ!」(京都出身・3年)。

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