広告特集 企画・制作
朝日新聞社メディアビジネス局

テアトロ・ジーリオ・ショウワをはじめとする本格的な劇場や、完成度の高い大学オペラで知られる昭和音楽大学。作曲、器楽、声楽、ジャズ・ポピュラー音楽をはじめ、アートマネジメント、舞台スタッフ、音楽療法まで、多彩な20コースがそろう。「一人ひとりが専門性を高め、技術をみがくことはもちろん、他者と和して一つのものを作りあげるアンサンブル力も重視しています。本校は、音楽を学ぶことを通して『社会人基礎力』を身につけることのできる場でもあるのです」と有田栄教授は語る。
続いて、すでに国内外で多数の演奏活動をしている大学院2年の中村優似さんが登場し、スクリャービン「三つの小品 Op.2 第1曲 練習曲」、ショパン「ワルツ 第5番 変イ長調」を叙情的かつエレガントに演奏。中村さんは「多角的に音楽を学ぶことができて、入学前よりさらに音楽が好きになりました。私が音大受験を決めたのは高校2年になってから。音楽を突き詰めることはほかの事にも通じるだろうと思えたからです。皆さんも、自分が将来どうありたいかをじっくり考えてみてください」とエールを送った。
進化しつづける
東京音楽大学(TCM)
劇場・ホールがあるキャンパスで
“本物”を学ぶ!
〜将来の可能性を広げる20の選択肢〜
音楽でつなぐ、美しい未来
~未来を奏でる~
音楽を学ぶための理想的な環境
「音楽の街」江古田キャンパス
つづけよう、大好きなこと
→極めよう、限界まで
時代と共に柔軟に進化し続ける
洗足学園音楽大学
世界遺産・首里城の麓で感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ
新しい文化芸術の創造を~
手を伸ばせば音楽がある
~音楽を愛するすべての人に、
上野学園の扉は開かれています~
一人ひとりを伸ばし、個性を融合させる
「アンサンブルのくにたち」
伝統と革新 桐朋で学ぶ音楽
世界に羽ばたく礎を新キャンパスで