広告特集 企画・制作
朝日新聞社メディアビジネス局

今年、創立90周年を迎えた武蔵野音楽大学。2年前には練馬区の江古田キャンパスを一新。優れた音響効果を誇る3つのコンサートホールに3つのリハーサルホール、朝6:30から利用できる120もの練習室など、音楽を学び深めるのにふさわしい学修環境が美しい映像とともに紹介された。
主にクラシック音楽の演奏・解釈を学ぶ「演奏学科」では、日々の実技レッスンに加え、舞台経験も重視している。「定期演奏会のほか、演奏旅行も行っています。昨年12月には、日本の吹奏楽団を代表して、本学のウィンドアンサンブルが第72回ミッドウェスト・クリニック(米国・シカゴ)に出演。世界中の観客から、熱狂的な拍手とスタンディングオベーションを受けることができました」
作曲・音楽学・音楽教育・アートマネジメントの4コースからなる「音楽総合学科」では、今後の音楽界を支えリードしていく人材の育成を目指す。「卒業後は、作曲家、音楽評論家やライブラリアン、音楽教員、コンサートの企画制作、ホールの管理運営など、多方面での活躍が期待できます」とのこと。
「理想的な学びの環境を確かめに、オープンキャンパスなどにぜひ気軽にお越しください」と呼びかけ、プレゼンテーションを締めくくった。
進化しつづける
東京音楽大学(TCM)
劇場・ホールがあるキャンパスで
“本物”を学ぶ!
〜将来の可能性を広げる20の選択肢〜
音楽でつなぐ、美しい未来
~未来を奏でる~
音楽を学ぶための理想的な環境
「音楽の街」江古田キャンパス
つづけよう、大好きなこと
→極めよう、限界まで
時代と共に柔軟に進化し続ける
洗足学園音楽大学
世界遺産・首里城の麓で感性を磨く
~沖縄から未来へつなぐ
新しい文化芸術の創造を~
手を伸ばせば音楽がある
~音楽を愛するすべての人に、
上野学園の扉は開かれています~
一人ひとりを伸ばし、個性を融合させる
「アンサンブルのくにたち」
伝統と革新 桐朋で学ぶ音楽
世界に羽ばたく礎を新キャンパスで