
寝具選びの新基準!
使って実感 "寝具"から始める私のSDGs
第12回:特別編 前編

連載に登場した方々も気づきがいっぱいでした!
優木 まおみ さん
タレント・身体美容家

「買いものの楽しさと環境への配慮のバランスが整っているモノが選ばれていく時代なんでしょうね」
春香 さん
モデル

「高品質であることと企業姿勢に共感して、家族全員でマニフレックスを愛用中。買い物の際には機能だけでなく、商品の<成り立ち>から<行く末>まで目を向けます。」
松本 千登世 さん
美容エディター・ライター

「“頭を載せる”ではなく“頭が包まれる”感覚。寝具は人生のクオリティーを左右するものですよね」
秀島 史香 さん
ラジオDJ

「快適な寝具を通して、一人ひとりが選ぶ責任を持つことで、世界が変わることに気づくことができました」
1年にわたり、11人の眠りを大切に考える著名人にマニフレックスを体験していただきながら、知識を深めてきた「寝具から始める私のSDGs」の連載。今回は特別編として寝具選びが健康だけではなく、地球環境にも大きな影響を与えることを改めて!
人生の3分の1を占めると言われる睡眠時間
マットレスやピローなどの寝具が睡眠の質に影響することは知っていても、地球環境に大きく影響するという視点で選んでいる人は、まだ少ないのではないでしょうか。「寝具から始める私のSDGs」の連載に登場された皆さんが、まず驚いたのは、マニフレックスのマットレスとピローの寝心地のよさ。「首や腰のカーブにぴったりとフィットして心地よく支えてくれた」「目覚めがよくなった」と、すっかりファンになっていました。
じつは腰痛が悩みのタネの筆者も、マニフレックスのおかげで寝具の大切さを痛感した一人。初めてマットレスに仰向けになったときの感触は今も忘れられません。腰に浮いた感覚がなく、心地よく背中全体を支えてくれたのです。
寝具もSDGsの視点で選びたい!
そして、さらに皆さんが口を揃えたのが「SDGsの視点で寝具を選ぶことの大切さ。地球環境に貢献することへの新たな気づきがありました」ということ。それは、“買う側の責任〞を考えることでした。マニフレックスは60年前の創業時から、人の健康と地球環境を考えたモノ作りに力を入れています。
「SDGs」の言葉が生まれる前から、リサイクルが困難な金属スプリングやプラスチックを使わずにマットレスとピローを製造してきたのです。そればかりではなく、真空ロール製法のコンパクトな梱包を徹底し、輸送時の温室効果ガスの排出量を大幅に削減しています。
マニフレックスの誠実な企業姿勢を知り、「持続可能な未来のために、作り手の思いが伝わり、長く愛せるものを選ぶのは、料理の世界も寝具も同じですね」とおっしゃったのは、料理家のワタナベマキさんです。美容エディターの松本千登世さんも「美容の世界も地球環境と健康を抜きには考えられない今、寝具選びと睡眠の大切さをあらためて実感しました」と話し、お二人ともご自分の仕事と重ね合わせることで、より強く共感されていました。
今の時代に必須の視点は、未来を考えて身の回りのものを選ぶこと。マニフレックスは、その大切さを教えてくれる寝具なのです。
(取材・文:角田奈穂子)
マニフレックスのSDGs「つくる責任 つかう責任」の取り組み

SDGsの一つ「つくる責任 つかう責任」は、消費者に「つかう責任」があることを教えてくれます。毎日の暮らしのなかで地球環境を考えたモノ選びが未来につながるのです。マニフレックスの「つくる責任」の一つは、真空ロール製法のコンパクト梱包。輸送時の温室効果ガス排出量を大幅に削減しています。また、創業以来一貫して、リサイクルが困難な金属スプリングやプラスチックを使わずにマットレスとピローを製造しています。
マットレス「フラッグ・FX」
身体を横にしたときの肌当たりは驚くほどしっとりと柔らかく、それでいて沈み込んだ体をしっかりとサポートして支え上げてくれます。
TEL:0120-008-604(フリーダイヤル)
受付時間:10:00〜12:15、13:15〜18:00(平日)
Present! 使ってわかる、マニフレックスのすごさ
人気枕「ピローグランデ」ボンマルシェ読者3名様にプレゼント!
美容エディターの松本千登世さんも体験して、「“頭を載せる”ではなく“頭が包まれる”感覚は初めてでした。朝の目覚めもすっきり!寝具は人生のクオリティーを左右するものですよね」と今は手放せないと言うほどのピローです。
応募期間:11月13日(日)23:59まで(抽選)
※プレゼントは広告主提供。
※当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます(11月内発送予定です)。
※個人情報は賞品発送のほか、応募サイトに記載された目的で使用します。
提供:株式会社フラグスポート
"寝具"から始める私のSDGs
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第13回:特別編 後編
使って実感 "寝具"から始める私のSDGs特別編の後編は、今の時代の寝具選びを通して健康と地球環境への影響を改めて考えてみました。

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第11回:優木まおみさん(タレント・身体美容家)
理想的な就寝姿勢を支える「高反発」マットレスのよさと環境を考えたモノ作りの大切さを知ることができました。

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第10回:秀島史香さん(ラジオDJ)
一人ひとりが選ぶ責任を持つことで世界が変わることに快適な寝心地の寝具を通して気づくことができました。

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第9回:浜島直子さん(モデル)
自分も家族も楽しくて、気づいたらSDGsにつながるライフスタイルなら、とても素敵。寝具選びも同じですよね。

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第8回:潮田玲子さん(元バドミントン日本代表・スポーツコメンテーター)
日々のパフォーマンスに影響を与える睡眠と寝具の知識を深め、私たち消費者が負う未来への責任も考えていきたいです。

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第7回:知花くららさん(ファッションモデル)
寝室は家の中で最も無防備になれる場所。だからこそ安心・安全な環境であることが大切です。

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第6回:ワタナベマキさん(料理家)
持続可能な未来のために、作り手の想いが伝わり、長く愛せるものを選ぶのは、料理の世界も寝具も同じですね。

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第5回:春香さん(モデル)
長年、これぞ!という寝具に出会えずにいくつも替えてきて……辿り着いたのが、品質のよさとポリシーに共感したマニフレックスです。

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第4回:コウケンテツさん(料理研究家)
「SDGsは格好いい」とポップな感覚を持つ欧州の若者のように、寝具も食材も「最初から最後まで」責任をもって暮らしたいですね

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第3回:松本千登世さん(美容エディター・ライター)
美容の世界も地球環境と健康を抜きには考えられない今、寝具選びと睡眠の大切さをあらためて実感しました。

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第2回:板谷由夏さん(俳優・「SINME」ディレクター)
日々の暮らしは地球環境に直結している、ということを、マニフレックスが教えてくれました。

