
ディーン・フジオカさん出演の「どっちでもOK!」FWD生命の新CM発表会レポート
俳優・ミュージシャンと様々な分野で活躍する、ディーン・フジオカさんが、アンバサダーを務める保険会社「FWD生命保険株式会社」の新CM発表会に出席しました。今回のCMでは、定食屋を舞台にディーンさんが時を操り、FWD生命は「24時間対応可能なネットでも、保険のプロに相談でも、どっちでも」選べることを紹介する内容で、ディーンさんの「どっちでもOK」とつぶやくクールな表情が魅力的です。
https://www.fwdlife.co.jp/
※新CMは、8月28日(月)より、公式HPとYouTubeにて公開、9月より放映を開始。
1996年に創業し、27年以上日本で生命保険を提供しており、現在の保険契約数は186万件にものぼるFWD生命。冒頭、FWD生命・ブランド&マーケティング部部長の大瀧陽介氏は、俳優・ミュージシャンどちらでも活躍するディーンさんを通じて、FWD生命はお客さまのニーズに合わせ、ネット申込み・保険のプロに相談のどちらも提供している保険会社であることを伝えたいと語りました。
スタイリッシュなスーツにFWD生命のコーポレートカラーでもある鮮やかなオレンジ色のポケットチーフを合わせたディーンさんは、同社の社名とかけて「FWディーンフジオカです」と自己紹介。会場を大いに沸かせました。自身のキャリアとも合わせて、「どっちでも」というのは選択肢がある素晴らしい言葉であり、ネットでもリアルでも相談できるというのは、今の時代にとてもよく合っている保険だと思う。と語りました。FWD生命のアンバサダーに起用される前から、FWD生命の顧客であったことを明かしたディーンさん。保険のプロが自身のライフプランに沿った保険を提案してくれる対面相談による心強さも振り返りました。
発表会の最後には、新CMのテーマ「どっちでも」を世の中に広く伝えていくために、FWD生命代表取締役社長兼CEOの山岸英樹氏より「どっちも課 特命課長」を任命され、100枚の名刺が贈られました。「100枚で足りるかなぁ」と不安そうにこぼしたディーンさんは、「足りなくなったらすぐに印刷するので安心してください」という司会の返答に「褒められると伸びるタイプ。結果を出します」と破顔しました。
オレンジをブランドカラーとするFWD生命は、今年2023年の7月から「オレンジリボン運動」を支援。「オレンジリボン運動」は子どもの虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで、子どもの虐待をなくすことを呼びかける市民運動です。FWD生命は子育ての悩みを相談でき、子どもの虐待の予防につながる児童相談所相談専用ダイヤルの周知を中心に取組んでいます。
パートナー:認定NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク
自身も相談・連絡窓口を使ったことがあると言うディーンさんは、活動の重要性を述べた上で、なぜこどもたちがそのような状況になってしまうのか?「予防」という部分でも目を配ることが大切だと話しました。


































































